2012年12月18日火曜日

Big Fucking Gun

放置気味だったので音楽ネタでも。


知らぬ間にRevocationの新EPがリリースされていた。
フリーで配布されているのでよければ。
http://www.scionav.com/revocation

MVも公開されていたので序に。
Relapseではなく、scionの方でUPされていたから全く気が付かなかった。
まさかこんなVを出してくるとは… ものすごくアホくさい。

Revocation - The Grip Tightens


しかしRevocationは本当にクオリティが高い。
キワモノぞろいのRelapse所属アーティストの中でもトップクラスだと思う。
以前よりはカオティックな要素は減ってきているものの、テクニックは相変わらず、さらにメロディでも勝負できる点が素晴らしい。



後は最近ツボに来たバンド。動画は張らないけどリンクだけ。

JOLLY - Joy
メタルバンドではないけどKeyの使い方がDTっぽかったり。
曲によっては比較的ハードだったりも。

Mark Kroos - Smoke&Mirrors
Mark Kroosの代表曲。
こちらもメタルではないけど技術力と発想が素晴らしかったので。
スカーフの使い方が秀逸で、ミュートであると同時に外した時の金属音もメロディの一部として利用している。



序に。
ホビットの冒険が公開されたので、トールキン好きでお馴染みのブラガでも。

仮にシルマリルリオンが映画化されるのならば起用されるといいね。
可能性は相当低いだろうけど。 
ちなみにドイツでは音楽チャートtop5に入るくらい人気だったりする。 
かのHelloweenですら20前後と聞けばその勢いが分かるだろう。 
Helloween最大のヒット作がDr,steinというのは割と有名な話。

2012年11月4日日曜日

Conquistador

さて1曲、Ys Originのアレンジをうpしたわけですが。
圧倒的にアレンジセンスがない事がよく分かるつくりだと思います。
正直なところ、ファルコム系は本家でアレンジをやっている曲が多いので
個人的には手を出しずらい、と言うか別に個人でアレンジしなくてもいいんじゃないかと思っていまして。

しかし今回の曲に関してはオリジンが結構好きだったという事もあり、
練習も含めアレンジしてみたという感じです。

ファンからするとオリジンは微妙らしく、確かに本編の過去という事で後付け感が酷かったけれども、
個人的にシナリオは本筋よりも好きだった作品でして。
まぁもうファルコムはPCで作品を出す事も無いと思われるので、
自分のイース曲のアレンジは最初で最後だと思います。
そもそもガガーブから入った人間なんで、イースにはそこまで思い入れは無いという…

とりあえず3,4曲同時製作中。
内3曲はゴリゴリザクザクで重い予定。
毎度の事ながら公開は大分先になりそうですね、うん…


アニメ
期待していた「K」があまりにも面白くなくてビックリ。
ホモとかそういうんじゃなく、話が進まなすぎてガチで眠くなった。
3話までガマンして視聴したけれど、全部説明で終わって限界に達した。

ジョジョはほぼ原作どおり、かなり楽しめる。
原作未読の人にはどうかわからないけど、1,2部辺りは割りと熱さを重視しているから見やすいとは思う。
一字一句セリフを再現している点はちょっとくどいけど、下手に弄るよりはいいのだろうか。
そのせいで偶に笑える。

ヨルムンはまぁ安定。

で、結局見ているSAO。
ポツポツと面白い部分があるから見てしまう。
しかし主人公が最強ってのはやっぱりよろしくない。
そもそも、もっと殺伐とした内容だと思ってた。

どうでもよかったイクシオンサーガとかBTOOMなんかが、実は割と面白かった。
今期は作品が多いと思っていたけど良作も多いとは。


音楽的嗜好
期待したStoneSourの新譜、今までの作品で最もクオリティが高い良作だった。
ただ先行公開されていた頭2曲が、他と比べ抜けて良曲だったのは、やっぱりなぁという感じ。
コンセプト作品らしいけどもっとダークでもよかったんじゃないだろうか。
一応今回Part1ということで続編期待。



Savage Messiahというスラッシュメタルバンドがおりまして。
スラッシュという割にはパワーメタル寄りな雰囲気だったり。
特別人に勧めようとは思わないけど、個人的には結構ツボ。


2012年10月14日日曜日

Martell

俺が何かを作る時や始めようと思ったとき、
それが他人の為にしている事でもあった場合、自分は常にある程度のプライドを持って取り組む事を心がけている。
礼儀でもあるし、適当に済ませた物を評価されるのが嫌だからだ。
良い評価をされれば当然自信となるし、幼稚だったり不出来だという評価をされたとしても、そのプライドによって、次のステップに行くために必要だと思った+αの知識や技術は自分で学ぶという向上心に繋がる。

誰かと一緒に新しい事を始めようと思ったとき、そこには個人でやる以上のクオリティを実現させるためであったり、効率を重視するためであったり、その他多くの利点がある。
当然、仲間との相性が合わなかったり、意見の食い違い等で思うように行かない部分もある。
しかし利点はそれ以上にあるからこそ、世の中には様々な集団がいる。

同士で意気込んで始める。
自分には技術も知識もないから、知らない事は全部出来る人にやってもらう。
でも立ち位置だけはできるだけ目立つところに居たい。

知らないという事も、目立つ位置にいたいという気持ちも全く問題はない。
しかし、自分がやりたくて始めた事なのに、学ぶ気は一切ないというスタンス。

何のために始めたのか。

自らやりたいと思った事ならば、学ぼうと思うものじゃないのだろうか。
ただの自己満足、延々と身内のみで楽しむ為にやっているのではなく、他人に楽しんでもらうのが目的ならば、ほんの少しでもいいからプライドを持って取り組む事をするべきなんじゃないだろうか。

知らぬ場で極一部の人間が苦労して作り上げたモノ。
自分の手が加わっていない、いつの間にか出来たモノを眺め「コレを自分達が作ったんだ」と酔いしれる。
それが楽しいのだろうが。それがやりたい事なのだろうか。

プライドを持たず、積極的に関わる事もしない。
出来る人に任せておけば大丈夫。
責任を負うのは自分ではなく他の誰か。

過去、同士を募って何かをやるという事の難しさを学んだ自分であっても、
己のやりたい事なのに向上心は一切ない、全部人任せという考え方は理解できない。

2012年9月29日土曜日

I Am In Command

更新放置やらかし勢。

本来なら既に数曲UPしててもいい頃だったんですが…
とある映像制作の団体様からサイト制作、その他Web関連の業務を任されましてそちらに協力するため、少々忙しくなってしまいまして。
裏方に徹するつもりなんで、ある程度経てば忙しさも大分緩和されると思いますが、まぁ今後の先方次第でしょう。
できるだけ平行作業していけたらと思っているものの、既にDTMできていないという事実。

最近は久々にThe Crownを聴いたり。
再結成の後、いつの間にかヨハンが正式復帰したみたいで、コレで本格的に復活という感じ。

10月という事で新アニメも始まるわけですが。
ヨルムンは続いて見るとして、一番期待しているのが"K"だったり。
一見腐臭漂っておりますが、PV等見た限りではなかなか熱そうなので。音楽もカナリ好み。
後はジョジョ…初期の作品が好きな自分にとっては、劇画タッチじゃないのが唯一の不満だけれども、まぁ面白ければそこは大した問題でもないかなと。
その他は気が向けば見るかもしれない。


俺はインコマン

Annihilatorサイキョ

2012年8月13日月曜日

Geralt of Rivia

更新率を上げようと思う。

先日The Witcherをクリアしたのでちょっと感想でも。
今更感もあるのでゲームの内容やシステムの細かい所は省略した上で。

ポーランドの人気ファンタジー小説をゲーム化した本作品、何でも数々の賞を受賞しており、PCゲームにも関わらず100万本以上の売り上げを記録している…
とまぁ、評判がかなりよかったので期待して遊んだところ…まぁその、見事に裏切られました
 
まずゲームバランスがちぐはぐ。
第1章のボスの酷さは有名ですが、その後も運が絡んできたり、育て方の不備やポーションが少ない等、状況によっては積んでしまいそうな場面もチラホラと。
しかも回復用のポーションも毒性が設定されており、飲みすぎると死んでしまうため、ごり押し等も不可能。
終盤のazarは連戦で死にまくりのうえ、ロードの長さで軽くキレ気味でした。
かと思えばモンスターは本当に雑魚が多く、どの程度が適正レベルなのかもつかみ難い。
そしてそんな中に急に現れるクソ強いモンスター…

このイライラ具合に拍車をかける点、それがクエストのお使い具合。
あっちへ行ったりコッチへ行ったりをひたすら繰り返す、MMORPGでもやっているのかと思わせられるクエスト郡。
しかもマップ間移動が多く、そこに長いロードが合わさりMMORPG以上のダルさを作り上げてしまっている。
更にはNPCが特定の時間帯にしかいない事が多く、時間を進める方法はあるものの、手間になっている事には変わりない。

イライラとは関係ないですが、演出の乏しさによってゲームに入り込めない点もイマイチ。
後半はキャラクタ像や世界観を多少なりとも理解できてきて、そこまで苦にはならなかったが、キャラクター同士の棒立ち会話だけでストーリーが進み、とにかく盛り上がりに欠けていた。

そんな中最後までプレイできた理由としては、キャラクター達が非常に魅力的であることだったと思います。
多分せせこましい世界観も続編を意識していたからこそ、今作ではキャラクターに焦点を当てていたのかもしれない。
そう考えると演出が乏しいが互いの会話をメインとしたこのゲームは、そのキャラクターがどんな人物像なのか分かりやすかった。 
流石に生立ち等、細かい点までは把握できなかったが、続編ではきっと語られているはずでしょう。

様はキャラだけでクリアしたって事で、ゲーム自体は面白いとは思えなかったのは最後まで変わらず、多分原作の方が面白い部類なんじゃないかと。
ハヤカワから翻訳されたものが出ているらしいので気が向いたら読んでみようかなと。
The Witcher2は不満点が大分改善されているらしいし、そのうちやるかもしれません。

2012年8月2日木曜日

Big Iron

またもや1ヶ月以上放置してしまった。
どうでもいい私事をボチボチと、 合間にクソゲーや詰みゲーを処理したりなんかしてました。
最近のtwitter放置は主にそのせいなんですけどねー
あ、PSO2は即効でやらなくなりました、テスト時に遊びすぎたせいでヤル気がなくなってしまったんで。

まぁしかし、当然ながら暑い日が続きますな。
この時期は大抵DTMのモチベーションがガクッと下がる季節であります。
というのも、やっている音楽が音楽なので、30分もリフを録れば汗ダクになってしまうのが個人的には非常にキツイ点でありまして。
なので今までの傾向からも見て、大概秋冬辺りに曲をUPしている事が多いと思います。
世間一般では夏といえばロック的な風潮がありますが、貧弱なワタクシとして勘弁してほしいものです。
ただ最近では季節関係なくモチベが減少気味ではありますが…

多分個人でまったりやるのはこの程度が限界なんだろうなぁと思っています。
別に自虐ではなく、単に自身のスタイルとか、モチベーション、考え方なども客観的に見て、という事です。
もうちょっと幅を広げた事をやるとなると意識も変えないといけないだろうし、ある意味で他人を巻き込む"努力"もしなければいけないでしょう。
まぁ巻き込むという点では過去に幾度も失敗し、あきらめた感はあるわけですが…そこで終わらせたが為に次が無くなったとも見れるわけで。
まったりとは聞こえがいいけど、現状自分の中のまったりという考えは有益であるとは言えないのかもしれない。


昔はこういうくだらない事を毎週、長々と書いていたのがリイムなんだよな
今のリイムは文章すら書く気が無いから困る(AA略


とりあえず最近の音楽的嗜好

IN LEGEND - Stardust

本家の方で1度だけ書いた雑記にて紹介したピアノメタルバンド、InLegend.
以前も書いたけどThe Healerは何度聴いても素晴らしい、改めてオススメ。
多分EPなら今でもDL出来るかと。youtubeでもMusicVideo含め公式でほぼ全曲聴けるので是非。
日本では知名度が低すぎるのが実にもったいない…


Meridian

オーストラリアのMeridianというメタルコアらしからぬメタルコアバンド。ブレイクダウンを挿む辺りはメタルコアともいえなくも。
なんでもテイルズシリーズで有名な桜庭統フォロワーらしく、確かにゲームミュージックっぽさ、というかプログレ感が感じられる。
まぁ根本はイエテボリデスの流れなんだろうけれども。
一応無料でDL可能。お金払ってもいいのよ的な。


TRIVIUM - In Waves

今やメタルコアの範疇では語れないほどに成長したTrivum.
In Wavesは最初視聴した感じではキラーチューンも無く微妙と思っていたけど、逆に全作品中一番纏まりがよく、しっかりとコンセプトの上に成り立っているのがよく分かる作品だった。
今では1番好きな作品かもしれない。
元々スクリーモやメタルコアはあまり好きではないので、世間で最も評価の高い2ndなんかは個人的には全く楽しめなかった。



そんなこんなで…
製作中の曲自体は結構あるので今月中に1曲でもUPできたらいいなーという感じです、はい。

2012年6月18日月曜日

Thomas Aquinas

ネタとか関係なしに気楽に更新しようと思っていたのに1ヶ月も放置してしまった。
…と思っていたのが先月で、そこから更に1ヶ月経っている現状でござい。
相も変わらずネタはないのでどうにかお茶を濁そうかと。

兄メ
もう次のシーズンに移ってしまう訳だけど、とりあえず。

ヨルムンは安定して楽しめてるけど、飛びぬけて面白いとは思わなかったり。
あっち行って武器売りーの、コッチいって邪魔入りーのの繰り返し。
多分残り数話から後期の濃いであろう展開に繋げていくんだろうと期待。
いやまぁ原作知らないから最後までこんな流れなのかも知れないけど。

意外に面白いZETMAN。
原作から大分端折ってるらしく、確かに人物の心情やその変化が大雑把過ぎる点が多々あったり。
しかし久々に原作が気になった作品かもしれない。
桂正和作品はこういうタイプの方が好きだなぁ、I"sは連載当時にジャンプを買っていたので流し読みをしていたけれど、面白いと思えなかった。

EVOLは話の展開に荒が目立ってきた様な。
ジンが死ぬ辺りまでは人物毎に焦点が当たっていて、せっかく皆キャラが立っていたのに、最近は結局主人公格にしかスポットが当たっていないのがもったいないかなと。
前作との違和感を感じる繋げ方は仕方ないかもしれない、そもそも前作が中身の薄い作品だったから。
前半は間違いなく面白かった、後半もつまらなくは無いけど物足りなくなってしまった。

シャイニングパン屋は何も考えないで見ている。

Fate/Zero
桐継の過去回辺りから失速気味。
まぁ残り数話だし見ておこうという、所謂惰性で視聴。
何故に興味がそがれたのか、1期はあんなに楽しんで見ていたのに。

来期はDOGDAYSとホライゾンぐらいしか。
ソードアートは刊行当時、今更この題材か?と思ったけど、どうなんだろう。
トータルイクリプスはマヴラヴ知らんけど楽しめるんだろうか。


そして未だに終わらない曲作成である。
新曲&アレンジ&その他、という感じで。
合間に息抜きで録った超手抜きコピーでお茶濁ししておく。

2012年4月16日月曜日

hippogriff



現状、特別描きたいものがない自分にとって、落書きを落書き以上へと昇華する努力はし難い。
仮に描く事に比重を置いたらギターはおろかDTMまで辞めてしまうだろう。要領が悪い人間なのだ。
まぁ、いくら頑張っても、音楽ってオワコンなんですけどね。はーおわこんおわこん。

2012年3月30日金曜日

DEUS EX

先日steamでのスクエニセールで購入したDeus Exが非常に良ゲーだった。去年リリースされたHuman Revolutionではなく、Eidosがスクエニに買収される以前、00年の所謂初代Deus Exの方。
RPG-FPSの先駆者として当時のゲームオブザイヤーにも選ばれたゲームで、今まで興味はあったものの、なかなか購入には踏み切っていなかったけれども、セールという事でやっとプレイ。

感想としては初代Half-Lifeと同様、これこそが面白いFPSなんだなと。今となってはPSレベルのグラフィックにチープな印象を受けるかもしれないけれど、それを補うゲーム自体の面白さ。

FPSといえば一般的に想像されるであろう、銃でガンガン打ち合うゲーム、というわけでは無く、RPG要素である主人公の成長や、街での情報収集などもあり、主人公の成長具合によっては狙っても弾が当たらない、行動によって人物の生死が変化する等、FPSと言うよりはRPG、もしくはAVGに近いのかもしれない。

クリアタイムはプレイスタイルによって大分変わるだろうけど、割とステルスプレイに徹し、探索もしていた為か、やり直しや死亡でのロスタイム含め25時間という、FPSにしてはかなりのプレイタイムに。かなりサクサク進めても初見では15時間程度かかりそうなボリュームだった。

グラフィックに拘りがなく、ハードボイルドな近未来FPSかつストーリーが楽しみたいなら非常にお勧め。更に言うと秘密結社とか好きなら尚更。後はメタルギア好きにもお勧めできるかもしれない。

Human Revolutionは前日譚らしいのでコッチもその内やってみようかなと思った、いつになるか知らんけど。

2012年3月14日水曜日

No more mr bloody nice guy!

らげ
Avenger時代から通算21作品目、RAGEの新作"21"が期待通りの良作。
予想通りかなりヘヴィな内容で、雰囲気としてはSoundchaserがThrash寄りになったかなという感想。前半の勢いは全作品の中でも1番かもしれない。ほんの一部でまさかのグロウル導入には流石に意外だったけれども、リフ自体はいつも通りのRAGEで、決してデスメタルにはなっていない辺りブレてないなと。久々にガッツリとしたRAGEが聴けて満足。今後オーケストラ関連はLingua Mortis名義で製作する様なのでそっちも期待。


TRAUMA
先日本家に1曲UPし、適当な気分で後日解説などと書いたものの、実際はわざわざ解説する曲でもねーわというのが本心。時間を掛けすぎて当初の構想と別物になってしまい、正直なところさっさと消化させてしまいたい気持ちが強く… いや、以前にもこんな事を書いた気がする…


兄メ
1週間掛けてLAST EXILEを視聴しやっと終了。
ファムが何故に評判が悪いのかが良く分かってしまった。自分としてはファムもそこそこ面白いとは思っているんだけれども、流石に接点を持つ続編としては辛いかもしれない。前作とのつながりは薄いし、再登場しているキャラクターもわりと蔑ろにされている点、続編にするにしても世界は切り離した方が良かったんじゃないだろうか。いつものGONZO作品通り、落ちが消化不良になりそう。

アクエリオンEVOLは今の所は期待通り。
前作は大仰な設定の割りにそれが全く生かされていないギャグアニメで、本気で失望したけれども、今回はシリアスな展開が望めそうな雰囲気でやっと求めていた作品が楽しめそう。ちゃんと伏線も張られているし、適度なギャグも面白い。

P4は戦闘が… 俺はポケモンを見ているのかと。完全にP4Gとマヨナカアリーナの販促アニメだ。
ペルソナは作品を出す毎にライトになっている気がする、そもそもペルソナ自体ライトなメガテン的な位置だった気がするんだけど。


展望
この辺でそろそろ作品作りに関して練っていこうかと。白紙にしてから期間もソコソコ経ち、今ならば少なくとも自分で納得できる物を形に出来そうなので。
まずよっぽどの事が無い限りCDという形にはしないだろうけど、色々考案中。

2012年2月20日月曜日

怠慢、惰性、憤怒

雑記及びホビー的な内容を気まま適当に書いていこうと思い、つまり個人的なブログらしい内容はコッチでやろうという事だったのだけれども、暫くまともに書いていなかった為に適当な更新すら出来なくなってしまった、怠慢である。


新曲をさっさと完成させてしまいたいわけだけど、実は年末に9割方完成していたにも拘らず、仕上げずに今に至る。毎度の事ながら1曲完成する前に次のネタが沸いてきてしまい、そちらに注力するあまり、飽きるまでその曲を延々と作り始め、元々作業していた曲を完全に放置する。しかもこれは当然ループしてしまうので、ネタがある程度尽きるまでは最初に戻れない。なので一向に完成しないわけである。なんという悪循環か。しかも手際の悪さも相まって何時しか惰性でやっているだけではないかと思い始めてしまう。


普段煽ってくるのに、煽り返すと急に黙るのは面白くないので止めてほしいものである。憤怒。


RAGE - Twentyone


憤怒。

2012年2月13日月曜日

俯瞰



落書きとか5,6年振りだろうか。
今からレヌール城に行こうかという辺りで画力レベルが止まっている。

2012年2月11日土曜日

HM

最近の音楽的趣向

2012年2月8日水曜日

ゲーム雑記

LoL終了
約2年弱プレイしてきたけれど、毎回下らない煽り合いを見てたら馬鹿らしくなり、いい加減やめるかなぁと思い。F2P、基本無料で遊べる対人ゲームはいかんなと再認識した。やはりパッケージでも月額でもいいから有料のゲームを遊ぶべきかもしれん。金を払って遊ぶという事は意識的に結構大事な事なんだろう。

その点昔遊んでいたFEZの、回復アイテム等を有料で売るやり方は上手かった。課金による有利不利以前に、買わないとまともに遊べないから。今考えるとゲーセン的で良かったかもしれない、1クレ幾らの様な。まぁゲーム自体が面白くなくなったのでとうに辞めてしまったが…


PSO2のαテストに参加
グラフィックに対しての要求スペックがそれほど高くない辺り、結構努力して開発してるのかという印象だった。後はコンテンツがどこまで提供されるのかという事と、1番の問題であるラグ、同期ズレは改善してほしい点だった。まぁしかし今後のテスト状況では、もしかしたら正式サービス開始後もワンチャンプレイするかもしれない。出来れば月額制にしてほしいかなと思ったり。